2017.03.28 | 強迫性障害全般
暇は強迫のエサになる だけど何をやればよいかわからないって人に6つポイントを教えます
こんにちは。鈴木です。
暇は強迫のエサになり症状を悪化させやすくなります。
考える時間が多くなると強迫観念にとらわれる時間も多くなるので。
ですから、多少やることがあって忙しい方が楽に過ごしやすいでしょう。
しかし、意外に多いのが「何をしてよいのかわからない」と思う人。
長い間強迫にとらわれている人なんかは強迫と一緒にいる時間が長すぎて、フツーの生活が思い浮かばない人も多いんです。
どうせやるなら充実した生活につながるものがよいですよね。
充実した生活を過ごしていくことで、問題が少なくなってくることもあります。
この記事では、日常生活で暇な時間を少なくし楽しい時間を増やすために何をしたらよいか?の発想の切り口を6つ紹介します。
何をどうしたらよいかは人によって異なります。
記事を参考にして、充実した生活の一歩としてもらえると。
